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大切な人をもっと身近に──新しいかたちの手元供養「小さなお墓KOBO」
大切なご家族を亡くした後、「お墓参りに頻繁に行けない」「もっとそばに感じていたい」と感じる方は少なくありません。現代ではライフスタイルや価値観が多様化し、従来のお墓での供養だけではなく、自宅で故人を大切に想う「手元供養」という選択肢を選ぶ方が増えています。
その中でも注目を集めているのが、ガラス製の小さなお墓「KOBO(コボ)」。職人の手で一つひとつ丁寧に作られた、手のひらサイズの透明なメモリアルオブジェです。中にはご遺骨を粉状にして封入でき、故人をあたたかく見守るように、そばで静かに存在し続けてくれます。
手のひらサイズの透明なお墓──美しく心に寄り添うデザイン
「小さなお墓KOBO」が多くの方から支持されている理由のひとつが、その美しいデザイン性です。ガラス職人が一つひとつ手作業で制作するため、同じものはひとつとして存在しません。光を受けるとやわらかく輝き、インテリアの一部として自然に馴染む佇まいは、従来のお墓にはない温かみを感じさせます。
一般的な骨壺やメモリアルグッズとは異なり、ガラスという素材だからこそ生まれる透明感が特徴。故人を「見守る存在」として、生活空間にそっと寄り添うような優しい印象を与えてくれます。

ご遺骨を封入し「そばにいる」ことを形にする
KOBOでは、ご遺骨を粉状に加工し、ガラスの内部に小さな空間を設けて丁寧に封入します。これにより、ご家族は故人の存在をより近くに感じながら、日々の暮らしの中で静かに想い続けることができます。
「遠方のお墓まで行けない」「お墓の管理が大変」「自宅で供養したい」という方にとって、手元に置けるお墓は大きな安心につながるでしょう。
管理費がかからない、価格を抑えられる新しい供養
従来のお墓は、建立費や管理費、年間の維持費など、費用面で大きな負担が発生するケースがあります。一方、「小さなお墓KOBO」はガラス製の手元供養のため、管理費は不要。また、実用新案取得済みの独自構造により、品質が高いまま価格を抑えられるのも大きな魅力です。
経済的負担が少ないため、「費用は抑えたいけれど、丁寧に供養したい」というご家族にとって理想的な選択肢となっています。
高齢化で増える“手元供養”という選択肢
近年では、お墓の管理が難しい高齢者や遠方に住むご家族が増えたことにより、「自宅で供養を続けたい」というニーズが急速に高まっています。さらに、核家族化によってお墓を継ぐ人がいないケースも増え、手元供養は時代に合った供養のかたちとして受け入れられています。
「小さなお墓KOBO」はその流れに寄り添い、“もっと自由に供養できる社会”を実現するために誕生しました。見た目の美しさだけでなく、暮らしの中で自然に供養ができるという点で多くの方に選ばれています。
インテリアに溶け込む、さりげない供養スタイル
手元供養には「人目が気になる」というイメージを持つ方もいますが、「小さなお墓KOBO」はガラス製でデザイン性が高く、住まいに置いても違和感がありません。棚の上やリビング、寝室、仏壇の横など、お好きな場所に飾ることが可能です。
透明なガラスが光を受けて輝く姿は、まるで小さなオブジェのよう。訪れた人から「とても綺麗」「これがお墓とは思わなかった」と言われるケースも多く、自然に生活空間に馴染みます。
大切な人との“距離”を近くに感じたい方へ
故人との思い出は、形として残しておきたいと感じるもの。特に長年一緒に過ごした家族やペットの場合、「もう少しそばに感じていたい」という気持ちは自然なことです。「小さなお墓KOBO」はその気持ちに寄り添い、無理のないかたちで供養を続けられるように作られています。
物として残すのではなく、「心のよりどころ」として、毎日の暮らしをそっと支えてくれる—そんな存在です。
まとめ
ガラス製の手元供養「小さなお墓KOBO」は、デザイン性と実用性を兼ね備えた新しい供養スタイルです。手のひらサイズで扱いやすく、管理費も不要。ご遺骨を封入できるため、故人を身近に感じながら日々を過ごせる温かなサービスです。
お墓の管理が難しい方、供養の負担を減らしたい方、そして「そばにいてほしい」という想いを大切にしたい方にとって、KOBOはこれからの時代にぴったりの選択肢となるでしょう。


